美容業界初! 酸性ケラチントリートメント ACID SHAPER(アシッドシェイパー)とは?

ACID SHAPER,アシッドシェイパー,酸性ケラチントリートメント

目次

ACID SHAPER(アシッドシェイパー)とは?

酸性ケラチントリートメント

少しクセのあるまとまらない髪・・・
でもストレートパーマをかけるほどでもないしダメージもさせたくない、ペタンコになるのも嫌だ・・・

ACID SHAPER(アシッドシェイパー)はトリートメントでありながらクセの緩和をダメージレスで実現しました。
さらにケラチンやCMCなどの成分によりダメージ補修を行い、酸のチカラで毛髪強度を高めハリ、コシ、ツヤを出すことが可能です。

毎朝のお手入れに悩まれるお客様の自然に収まるナチュラルなスタイルをサポートします。

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一度でも効果は出ますが、併用や混合等の方法で使用し、他トリートメントやエステメニューのように定期的に繰り返し施術する事で、確実に髪を綺麗に健康にしながらサロンで仕上げたスタイルをご自宅で再現しやすくします。

ACID SHAPER(アシッドシェイパー)は、決してパーマやストレートではなくトリートメンである事。
1度だけでなく2度3度とエステのように定期的に繰り返すことで、髪質改善や栄養補給しながら髪が綺麗に健康になるエステメニューであることをご理解下さい。

ACID SHAPER(アシッドシェイパー)のターゲット層

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ACID SHAPER(アシッドシェイパー)の理論

イオン結合へのアプローチ

内容成分にグリオキシル酸を配合する事で、イオン結合から生まれるクセを緩和します。
その為、シスチン結合を切ること無くダメージレスで施術が可能になりました。
程よくボリュームをシェイプし、気になる箇所のクセを和らげ、ケラチンやヘマチン、シルクの配合と酸の力でハリ、コシやツヤを出すことが可能です。

ACID SHAPER,アシッドシェイパー,酸性ケラチントリートメントタンパク質を繋ぎ留める縦の結合としてペプチド結合(主鎖)があり、それを繋ぎ合わせる横の結合にシスチン結合(側鎖)があります。
この集合体が1本の髪に複数混在し、毛髪の内部を司っております。

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ストレート / 縮毛矯正とACID SHAPER(アシッドシェイパー)の違い

pHについて

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ACID SHAPER(アシッドシェイパー)の効果 ▶ ダメージレス・ハリコシ、ツヤ感UP

結合について

水素
イオン(塩)
シスチン
(s – s)
ペプチド
ストレート / 縮毛矯正
×
ACID SHAPER
(アシッドシェイパー)
×
×
切断理由
水に塗れる
等電点を外れる
還元剤
過度のアルカリ剤
ACID SHAPER(アシッドシェイパー)はイオン結合までの切断 ▶ ダメージレス・ナチュラルな仕上がりへ

比較表

効果維持
ダメージ
施術時間
クセ伸ばし
他施術との相性
ストレート / 縮毛矯正
×
×
×
ACID SHAPER
(アシッドシェイパー)
トリートメント
×
ACID SHAPER(アシッドシェイパー)は総合力で秀でている ▶ 今までに無かった地位を確立

製品ラインナップ

SALON TREATMENT

クセを30 ~ 50%おさめる
ACID SHAPER(アシッドシェイパー)は、イオン結合をゆがみを解消します。
現状のクセの状態を100%としたら、ACID SHAPER(アシッドシェイパー)は30 ~ 50%クセを緩和させます。

  • ACID SHAPER(アシッドシェイパー) 30
    ACID SHAPER,アシッドシェイパー,酸性ケラチントリートメント
    保湿力に優れた全体用
    ケラチンやシルクなどの毛髪親和成分の配合バランスに優れ、毛髪を補修しながらクセや広がりを30%緩和します。

    <主要成分>
    ・グリオキシル酸
    ・加水分解ケラチン(水鳥ケラチン)
    ・加水分解シルク

  • ACID SHAPER(アシッドシェイパー) 50
    ACID SHAPER,アシッドシェイパー,酸性ケラチントリートメント
    クセの緩和力に優れたポイント用
    グリオキシル酸と水鳥ケラチンの効果により、毛髪にハリとコシを与え、クセや広がりを50%緩和します。

    <主要成分>
    ・グリオキシル酸
    ・加水分解ケラチン(水鳥ケラチン)

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クセのおさまり方には個人差があります。

水鳥ケラチン
アミノ酸組成が毛髪に近く親和性が高いので、保護・保守効果が強く、羊毛ケラチンに比べて疎水性アミノ酸を多く含有しています。
低分子で浸透し、その後の酸処理によって高分子化する事で強度が増し、流出しにくくなります。
ハリコシUP:毛髪内部を補修する成分
  • リンゴ酸
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    pHコントロール効果で、ダメージを受けアルカリに傾いた毛髪のpHを等電点に戻します。
  • シルク
    ACID SHAPER,アシッドシェイパー,酸性ケラチントリートメント
    ダメージ補修(引張強度・滑り感)、枝毛の防止。
  • ケラチン
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    水鳥の羽毛から抽出されたケラチン。
    ダメージ毛に効果的に浸透・吸着、流出したタンパク質を補い、髪にツヤとコシを与えます。
  • ペリセア
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    毛髪の深層に浸透し、傷んだ毛髪の強度・太さ・水分量を改善、ハリコシ感・スベリ感を与えます。
  • ヘマチン
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    タンパク質の定着強化、脱臭効果。

HOME CARE

質感を高める集中トリートメント

  • APRO HAIR MASK

    今までにないなじみ感。
    新形状(写真A)を採用し濃密に仕上げたヘアマスクが毛先までしっかり吸着、補修成分で指通りよくまとまる髪へ。
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補修成分
  • ヘマチン
    タンパク質の定着強化。
  • CMC
    毛髪強度の向上。
  • 加水分解シルク
    毛髪強度と滑り感UP!
使用方法
シャンプー後十分に水気を取り、適量を毛先中心にもみ込み、髪全体にたっぷりと馴染ませます。
3 ~ 5分程度放置した後、よくすすいでください。

使用ポイント
週に1回ご使用下さい。
使用量の目安は、ミディアムヘアで500円玉2枚。
※施術後、初めてのシャンプー後にもご使用下さい。

PRE TREATMENT

  • APRO MIST LOTION

    前処理剤としてご使用ください。
    内部補修しながら毛質pHバランスを整えると同時に、薬剤によるダメージを軽減します。
    通常のカラー・パーマの前処理剤にもご使用ください。
  • APRO CREAM

    ハイダメージ用の前処理剤としてご使用ください。
    内部補修しながらpHバランスを整えると同時に、薬剤によりダメージを軽減します。
    通常のカラー・パーマの前処理にもご使用頂けます。
前処理の特徴
リンゴ酸 × 加水分解シルク × 11種類のアミノ酸配合

  1. リンゴ酸の効果によりpHコントロールが行えます。
    傷んだ髪をいたわりながら、ツヤ感・色もちを向上させます。
  2. 加水分解シルク、CMCの効果により疑似キューティクルを形成します。
  3. ケラチンなど11種類のアミノ酸が配合されることにより、保湿効果やハリコシを与えます。

使用上の注意

  • フルーツ酸なので傷口、乾燥、荒れている部位やデリケートな肌の方はしみる場合がございます。
    施術する方で手荒れをしている方、デリケートな方は手袋を着用して施術して下さい。
  • 流しが甘く永し残しがあると当日や次の日のカラーやパーマは反応しなかったり、ムラになる場合がございます。
    基本3日以降(ご自宅でのシャンプー3回以降をお勧めします。)

目的別混合比

ボリュームダウンメイン

  • ACID SHAPER(アシッドシェイパー) 50:3 ~ 5
  • ACID SHAPER(アシッドシェイパー) 30:1
  • APRO MIST LOTION:1
  • APRO CREAM:1
ACID SHAPER(アシッドシェイパー) 50を多くする場合は特に引き締まる為、質感が落ちますのでキシつきが出ないようにサロン様やご自宅で他質感トリートメントをたっぷり目にご使用下さい。

ボリュームアップメイン

  • ACID SHAPER(アシッドシェイパー) 50:1
  • ACID SHAPER(アシッドシェイパー) 30:3 ~ 5
  • APRO MIST LOTION:1
  • APRO CREAM:1

どちらもある程度効果が欲しい

  • ACID SHAPER(アシッドシェイパー) 50:1
  • ACID SHAPER(アシッドシェイパー) 30:1
  • APRO MIST LOTION:1
  • APRO CREAM:1

ハイダメージケア / トリートメントメイン

  • ACID SHAPER(アシッドシェイパー) 50:1
  • ACID SHAPER(アシッドシェイパー) 30:1
  • APRO MIST LOTION:2 ~ 3
  • APRO CREAM:2 ~ 3

PROCESS

ACID SHAPER,アシッドシェイパー,酸性ケラチントリートメント

システムトリートメントとの併用

  • ACID SHAPER(アシッドシェイパー)
    ※混合比は目的別に応じて混合してください。
  •      

  • 流し
  •      

  • APRO HAIR MASK
  •      
     

  • システムトリートメント

APRO MIST LOTION / APRO CREAMの使用方法

☑ アルカリ施術の前処理 / 後処理として
☑ ACID SHAPER(アシッドシェイパー)のトリートメント成分補給として
☑ システムトリートメントのプレトリートメントとして

  • 前処理:ハケやトリガーで塗布
    (ACID SHAPER(アシッドシェイパー)やシステムトリートメントの場合は前処理のみ)
  •      

  • アルカリ施術
  •      

  • 2剤流し又はカラーシャンプー
  •      
     

  • 後処理:水気をきって揉み込み
  •      
     

  • APRO HAIR MASK揉み込み
  •      
     

  • チェンジリンス
  •      
     

  • お好みのトリートメント
  •      
     

  • 仕上げ

ACID SHAPER(アシッドシェイパー) Q & A

製品に明記されている「30」や「50」の意味は何ですか?
癖の伸び(30%・50%)の目安になります。
お客様の体感はそれ以上になるケースがあります。
前処理は必要ですか?また、必要であれば何故ですか?
基本的に使用されることをお勧めします。
毛髪の状態を均一にし、薬剤を均等に作用させます。
ダメージ部分の過収れん防止になります。
塗布量はどの程度が適正ですか?
薄く白さが残る程度で問題ありません。また気泡が出ても問題ありません。
お流しはどのぐらい必要ですか?
推奨目安は2分間程度しっかりとチェンジリンスを含めてお流しして下さい。
お流しが甘いと酸性成分が髪に残留し、匂いの発生や効果の持続に違いが出てきます。
アイロンの温度、スライス幅に決まりはありますか?
アイロンの温度やスライス幅で覚えるよりも、毛髪へ110度以上の熱をしっかり与えることに注意して下さい。
110度以上の熱によってイオン結合がしっかりと再結合され、効果の持続が期待できます。
アイロン施術を行う意味はありますか?
上記の説明と類似しますが、110度の熱を与えることが重要な為、ブローの過程でそれをクリアしていれば問題ありません。
加温の有無は関係ありますか?
常温でも薬剤の効果は得られます。
加温によりキューティクルを開かせる事で薬剤作用の促進に繋がります。
特に硬毛の方は加温することをお勧めします。
放置時間を置きすぎるデメリットはありますか?
還元剤が入っていない為、放置時間によるデメリットや過軟化を起こすといった心配はありません。
放置時間のコントロールはどのようにすれば良いですか?
基本的には20分程で一定の効果が得られます。
ただし、太毛のバージン毛やオイリーな髪質の方には放置時間を20分以上とすることで、効果を実感は高い傾向にあります。
施術後、色が明るく見えるのは何故ですか?
ツヤ感が増した事で明度が明るく見えます。
また内容成分の「グリオキシル酸」がカラーの酸化重合を打ち消す効果があります。
アンダーにもよりますが1トーン程、明るくなる事があります。
オススメするターゲットはどのように決めますか?
癖が強いことを悩みを持つ方は縮毛矯正の方が向いています。
本施術は「ダメージはさせたくない」「時間がない」「広がりや多少うねりがある」といった方に向いていると思います。
また40代以上の加齢により失われたツヤ感、また多少の癖の緩和にも向いています。
メンズのフォルムコントロールにも向いているといった意見もございます。
マスクはどのような効果がありますか?
ACID SHAPER(アシッドシェイパー)の効果の持続・質感の向上に作用します。
髪の状態をしっかりと弱酸性に保つ効果があります
ACID SHAPER(アシッドシェイパー)後、初めてシャンプーする時に週に1回程度での使用をお勧めします。
アプローチトークはどのようにされていますか?
かつてないほどのツヤ感を得られるトリートメント! トリートメントでボリュームが収まる!
手触りが良くなる!
システムトリートメントより収まりと持ちが断然いい!
雨の日、アホ毛が出にくい!
リピートされるお客様の声はどのようなものがありますか?
自分の髪が扱いやすくなった!
効果持続がいい!
収まりがよかった!
施術後に独特の「匂い」がします。何故ですか?
可能性として施術じのお流しの甘さに原因があるかと思います。
根元を擦らず、2分程のチェンジリンスを経て、しっかりとお流しして下さい。
お流しの目安は、ぬめりを落として毛髪の収れんが確認できるくらいを目安として下さい。
お流しが甘ければ毛髪内に酸性成分が残留するため、匂いの原因となる場合があります。
また効果の持続が通常より悪い場合があります。
パーマとACID SHAPER(アシッドシェイパー)の同時施術の際、仕上げはどのようにすれば良いですか?
コールドパーマによるウェーブがある箇所はウェーブ仕上げをします。
パーマ部位に施術する場合は髪のツヤや保湿を目的としている為、熱を加えなくとも効果は得られます。
また、カールアイロンをウェーブの部分に施しても問題ありません。
ACID SHAPER(アシッドシェイパー)施術後、コテカールの持ちが悪くなった気がします。何か関係ありますか?
毛髪にタンパク質が補充され強度が増し、しなやかになります。
それが原因でコテでのカールの持ちが悪くなる場合があります。
カールを施す部分をアプロクリームで保護するか、該当部分にはACID SHAPER(アシッドシェイパー)を塗布せず、ミストローションとアプロクリームのみ、並びにACID SHAPER(アシッドシェイパー)とミストローションと混ぜて施術することをお勧めします。
ドライの状態からACID SHAPER(アシッドシェイパー)の塗布を行った場合どうなりますか?
根元、中間、毛先に対してACID SHAPER(アシッドシェイパー)が均一に作用しない場合があります。
また、薬剤の過剰塗布の原因になります。
なぜ施術後24時間以内はシャンプーや水に濡らすことが良くないのですか?
イオン結合の固定化 / 定着化は施術後もまだ進行しています。
その間に髪を水に濡らすことでACID SHAPER(アシッドシェイパー)の効果が十分に実感できない場合があります。
また濡れることで特有の匂いが発生する原因になります。
カラー施術を同時に行う際、タイミングや注意点はありますか?
最後に熱処理を行う点が重要です。
それによって結合の固定化を促します。
工程としてはACID SHAPER(アシッドシェイパー)後、軽めにドライ(もしくはウェット) → カラー施術 → シャンプー後マスク塗布 → ドライ、熱を110°C以上毛髪へ与えて仕上げるという手順になります。
※マニキュア施術の場合も同様です。
また、カラーの放置タイムを20%程⻑くすることで充分な発色を促すことが出来ます。
ACID SHAPER(アシッドシェイパー) → カラー施術の際、毛髪が熱っぽく感じます。何か問題はありますか?
毛髪内部で中和反応・還元反応が起こる際に毛髪が熱を帯びます。
ダメージに直結するというわけではありません。

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    8 件のコメント

  • ネットで見かけるのは、ケラチン:トリートメント2:8の割合で塗布、ストレートアイロン施術ご後流し3日間そのままシャンプー無しというふうに載っています。
    美容院で施術した後の自宅ケアは??現品を販売?

    • ご質問ありがとうございます。

      ご質問の
      「ケラチン:トリートメント」という文言はアシッドシェイパーでは使用しない表現であり、弊社ホームページやメーカーの情報ではご質問の配合や数日流さないという記載や説明も出しておりません。
      ご覧になられたネット情報が、アシッドシェイパーかどうかご確認頂きます様、お願い致します。

      ホームケアは店販用50gがございますので、そちらをお客さまにお渡しください。

  • 美容室で働いているものです。

    質問です。

    Q&Aの中でコールドパーマの場合に熱を与えないとあるのとコテカールの持ちを良くするためにカールを形成する部分にはアシッドシェイパーを塗布せずに前処理剤などのみで施術するとあります。

    熱を与えた場合と与えなかった場合、アシッドシェイパーを塗布した場合としなかった場合に試したことはないのですが各々効果の持続期間は変わってくるように思うのですが実際にはいかがでしょうか?

    お手数で申し訳ありませんがご返答をお願いできますでしょうか?

    よろしくお願いいたします。

    • Q&Aについて

      ①熱を与えなくてもの部分に関しましては
      ダメージを抑え、ハリ・コシ・ツヤをアップさせる前処理や、添加剤としての最低限の効果は、熱仕上げをしなくても与えられるというメーカー開発科学者の薬剤作用見解ですが、サロンワーク視点で施術について補足させて頂きますと、多少手間は増えても酸熱トリートメントのアシッドシェイパーの仕上げは熱仕上げが更に効果を発揮します。

      ②コールドとは
      前処理剤等のみと表記しているのは、ミストローションやクリームは酸が弱い為、減力を殆どしないのでケミカル施術に殆ど影響なく施術ができる為です。
      最低限効果を求める場合は、前処理としてやアフタートリートメントやプレブローローションとしてマスクやdhケアを使う形になります。
      アシッドシェイパーを前処理で使用すると、パーマがかからない等のリスクが非常に高い為、薬剤還元力によりますが添加3〜5%までと、熱仕上げが酸熱トリートメント効果を更に上げるのに効果的です。

      薬機法の事情で上記まではメーカー公式としては表現出来ない為、現場での使用方法とは表現や説明の幅に差があります。
      申し訳ございませんが御理解御了承宜しく御願い致します。

  • 手順がムービーで見るやつと記載されてるのが違うのですがどっちが合ってますか?動画だとミストを最初にやってますが。

    • どちらのムービーを見られたのか分かりませんが、ハイダメージのお客様には前処理としてミストを先に塗布する場合もございます。

  • 酸熱、ケラチントリートメントを繰り返すと髪が硬化してゴワゴワギシギシしますが、一緒でしょうか?また、頻度はどれくらいなベストですか?

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    ABOUTこの記事をかいた人

    商品流通部 課長・インストラクター
    美容材料通販サイト REVO+ の運営に携わりながら、臨店講習を担当。
    日々、メーカーと薬剤の事、毛髪の事を話し合い考えている元美容師です。
    インスタグラムでも発信しています。 お気軽にフォローください。
    @revo_shimizu