水素リペアトリートメント アシッドハイドロゲン(酸性水素トリートメント)

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お客様心理

髪のダメージが気になるので
ツヤ × 手触りを良くしたい♪
おさまり × まとまりを良くしたい♪

『トリートメント』はしたいけど・・・
時間が短くて効果が持続する、手頃なトリートメントがあれば・・・

水素リペアトリートメントの特長

  1. 髪質・頭皮の同時ケアができる
  2. 髪にハリ・コシ・しなやかさが出る
  3. 簡単・時短
  4. 残臭がない
  5. 通常トリートメントより持続性が高い
  6. 髪の毛がまとまり、手入れしやすい
  7. ツヤ・手触り感アップ

このような方におすすめです

☑ ダメージ毛
☑ エイジング毛
☑ 細毛・軟毛
☑ 硬い髪をしなやかにしたい
☑ ツヤと手触りを良くしたい
☑ 髪のおさまり・まとまりを良くしたい

メカニズム

  1. デトックス
    水素シャンプー(※キュベシノブ ハイドレイヴ使用)で活性酸素を除去し、素髪の状態に導きます。
  2. 強化
    アニオンコンクMAXが毛髪内部に浸透し、空洞部分に吸着。
    毛髪の空洞を埋め、髪密度アップ
  3. 補修
    カチオンコンクMAXが毛髪の側鎖結合の強化 ~ 被膜形成
    結合水の増加。
  4. 定着
    アフターケアMAXでキューティクルの補修。
    被膜形成、保湿

SCALP CARE

キュベシノブ ハイドレイヴのコンセプト

キュベシノブ ハイドレイヴの主旨は「本格的スカルプケア
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「本格的スカルプケア」とは、美容技術で避けては通れない頭皮や髪に対するケミカルダメージを医療レベルに近い領域でケアすることです。

キュベシノブ ハイドレイヴはサロン様直送商品です。
取り扱いの際は、サロン登録・講習会受講が必須になります。

キュベシノブ ハイドレイヴの特長

ケミカル処理(カラー・パーマ)や紫外線の影響を受けた髪や頭皮は最も毒性の高い活性酸素(ヒドロキシラジカル)が発生しやすい環境にさらされます。

ヒドロキシラジカルを放置すると、頭皮やタンパク質を破壊し、頭皮や毛髪の健康状態を悪化させ続けます。

放っておくとヘアダメージや白髪の原因に。

キュベシノブ ハイドレイヴは髪・頭皮に直接水素を送り込み、活性酸素を除去宇しケイ素の力で幹細胞の活性化を誘発。

集中的にエイジングダメージを抑制し、老化における毛髪の退化を抑制することができる新発想のスカルプケアトリートメントです。

活性酸素による影響

ヘアカラーや紫外線で活性酸素が発生。
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コラーゲン層やバジル領域が活性酸素の影響によりダメージを受けると、幹細胞の活性が不十分になり、髪が育たなかったり、白髪になっていきます。

キュベシノブ ハイドレイヴの効果

水素
活性酸素除去

  • 最も毒性の高いヒドロキシラジカルを無害化する。
  • 抗酸化成分の中で、最も活性酸素除去力のある成分。
  • 人体に対しては、0.8ppm以上で抗酸化力を十分に発揮する。
ケイ素
細胞活性化

  • 必須微量ミネラル。
  • コラーゲン層(3重らせん構造)の構造に不可欠。
  • 活性酸素から細胞の酸化を防止する。
  • 幹細胞を活性化を促すはたらきがある。

キュベシノブ ハイドレイヴのエイジングケア効果

  1. 髪の強度低下・細毛への移行:ハリコシ低下
  2. 髪自体の質感の変化:うねり・パサつき
  3. 髪色の変化:白髪の発生

この3つにたいしてのアプローチを的確に行います。

HAIR CARE:アニオンコンクMAX

アニオンコンクMAXの特長

毛髪強化
ダメージ補修

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毛髪強化剤「高分子ケラチン」配合。
γ – ドコサラクトン配合でアミノ基と毛髪内部の成分が結合。
カチオンコンクMAXと併用で、さらに毛髪強度をUPさせ、ドライヤーやアイロンの熱によりダメージを補修します。
ダメージ毛や加齢毛に対するエイジングケアが期待できます。

特徴成分

  • 加水分解ケラチン
  • エルカラクトン
  • ペリセア

アニオンコンクMAXの効果

加水分解ケラチン:毛髪強化
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分子量10,000

羊毛ケラチンは“らせん”構造を多く持っています。
この“らせん”構造を保持するための分子内外の結合が強く、硬いバネのようになっています。

  • 髪にハリ・コシ感を与え、ヘアカラーやパーマの持続性を高めます。
  • 髪の表面 ~ 内部まで、トータルに補修します。
  • ヘアカラーの染色性を向上させ、色ムラを防ぎます。
  • パーマ剤の過剰反応を防ぎ、ウェーブ効率が向上します。
ペリセア:ダメージ補修
毛髪の強度や水分量を健康な状態に戻す。
ダメージした内部の亀裂部分を修復。
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引用元:旭化成ファインケム株式会社

エルカラクトン:ダメージ補修
熱により毛髪と反応、結合して補修します。
うねり・絡まり・まとまらない・ハリコシがない などの加齢による様々な悩みを改善。

HAIR CARE:カチオンコンクMAX

カチオンコンクMAXの特長

キューティクル補修
毛髪強化
結合水増加

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毛髪強度をUPするトリートメントです。
「アニオンコンクMAX」に配合されているケラチンを毛髪内部に結合、毛髪強度をさらに向上させその効果を持続させます。
また、レブリン酸により毛髪内部の結合水が増加し、水素結合の強化が期待できます。

特徴成分

  • レブリン酸
  • 加水分解シルク
  • クエン酸

ポリイオンコンプレックスで疎水化

-の電荷をもつアニオン化ポリマーと+の電荷をもつカチオン化ポリマーを混ぜると、イオン結合するため水に溶けにくい疎水性物質ができます。
これを『ポリイオンコンプレックス』と呼びます。
アニオン性物質とカチオン性物質による『ポリイオンコンプレックス』、加水分解ケラチンと3種類の酸(レブリン酸・リンゴ酸・コハク酸)による『不溶化』、この2つによって、各成分が毛髪内部へ浸透して空洞を埋めながら、被膜形成と柔らかさやハリコシ、手触りやツヤを向上し、健やかで美しい髪を維持します。
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結合水と自由水

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「結合水」とは?
毛髪の中にある水は全て結合水。
気温がマイナスで凍らず、100℃でも蒸発しない特別な水。
結合水の特徴 < 5% >

  1. タンパク質と結合
  2. 水素結合を持っている
  3. 簡単に失われない
「自由水」とは?
毛髪内自由水は結合水の周りにある水。
水道水やミネラルウォーターなどの一般的な水。
0℃で凍り、100℃で沸騰します。
自由水の特徴

  1. 結合水とは混ざらない
  2. 0℃で凍り、100℃で沸騰
  3. 簡単に失われる

結合水は壊れると自由水に変化

結合水が毛髪深部でフタをする役割をするので、毛髪内の成分は流出しない。
結合水は簡単に飛ばないので、乾かした時パサパサにならない。
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結合水は壊れ、自由水に変化します。

結合水が壊れると毛髪成分が流出

ダメージで、結合水は壊れ、自由水に変化します。
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結合水が壊れ自由水に変化してしまうと・・・
毛髪内部のさまざまな成分と留めておくことができず、自由水が毛髪内部に入り込む。
染料やトリートメント成分や毛髪成分が毎日のシャンプーでどんどん流出します。

ダメージ毛の性質

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ダメージ毛は、自由水が毛髪内部にたくさん入り込み毛髪成分などが外部に流れ出てしまう。

失われた「結合水」を再生

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レブリン酸の機能により水が再度タンパクと結合(水素結合)。
髪の中に結合水が再生する。

カチオンコンクMAXの効果:水素結合形成

レブリン酸が水と置き換わり、水素結合を形成。
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レブリン酸が髪の中の結合水を増やしながらも、自由水が入り込みすぎないようにして、疑似的に健康毛(疎水毛、撥水毛)に近づける。

脱水縮合

脱水縮合とは、カチオンコンクMAXの主成分(レブリン酸)が髪に作用した後で、髪を乾かして水分を飛ばす行為のことです。

ドライヤーやアイロンによって髪の水分が抜かれる過程では、同時に髪のたんぱく質と酸がイミン結合という新しい結合を髪の中に作り、強いハリコシを生み出すもとになっています

イミン結合
イミン結合 = アミノ酸架橋

レブリン酸は150℃以上の熱を加えると、毛髪内部のアミノ酸の一種であるセリンをレブリン酸が架橋(イミン結合)し、シスチン結合は切断せず、新しい力が働くため崩れた内部構造を均一な状態へ整えます。
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カチオンコンクMAXの効果:過剰酸化抑制

薬剤(カラー・ブリーチ・ストパー)の過剰酸化を事前に抑えることができます。
薬剤の減力が弱いので、カラーやブリーチの明度ダウンへの影響が少なくすみます。
毛髪内部のタンパク質が流れ出すのを防ぎ、絡みやパサつきを緩和します。

ダメージケアの仕組み
1剤に含まれるアルカリ剤がヒドロキシイオン(水酸化物イオン)を放出します。
2剤(過酸化水素)とヒロドキシイオンが反応うすと髪のタンパク質を破壊してしまいます。
ヒドロキシイオンをレブリン酸の持つ水素イオンで打ち消し合うことで
水を生成し、髪のタンパク質を破壊する事が軽減されます。

HAIR CARE:アフターケアMAX

アルカリ除去
皮膜形成
キューティクル補修

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皮膜形成力があり、キューティクルのひび割れ等を防ぎ、毛髪表面をなめらかにします。
また、リピジュア配合により毛髪表面にナノスケールのタメタ層を形成し、再疎水化によるダメージの修復、ヘアカラーの色落ち防止など優れた機能を発揮します。
水分・油分の保持性が高まり毛髪の乾燥を防ぎます。

特徴成分

  • ラネス40 – マレイン酸
    表面付着・表面皮膜。
    手触り、やわらかさアップ。
  • リンゴ酸
    塩結合の架橋効果。
    ハリを出しダメージを抑える。
  • リピジュア

水素リペアトリートメント 基本プロセス

  1. カウンセリング
    髪の状態を確認します。
  2. 水素シャンプー
    シャンプー剤にハイドレイヴ1 / 4包をミックスし、髪の汚れ、薬剤や紫外線によって発生した活性酸素を取り除きます。
  3. アミオンコンクMAX塗布(スプレイヤー)
    しっかりタオルドライした後、アニオンコンクMAXを塗布 ~ コーミング。
  4. カチオンコンクMAX塗布(フォーマー)
    重ね付けします。
    全体にコーミングでしっかりなじませます。(ゴム手袋を装着してください)
  5. 放置
    自然放置 5分。
  6. 水洗 ~ アフターケアMAX塗布
    しっかりと薬剤を水洗した後、アフターケアMAX塗布。
    その後、コーミング。
    2分放置。
  7. チェンジリンス ~ お流し
    シャンプーボウルにお湯をためて、チェンジリンスします。
    その後、軽くすすぎます。
  8. ブロー & ドライ
    タオルドライ後、ダメージ部分に熱補修系アウトバス塗布。
    ブラシでノンテンションブローします。
  9. アイロン仕上げ
    アイロンまたはカールアイロン操作で水分をしっかり飛ばしてください。
    アイロン温度の目安:180℃





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2 件のコメント

  • お世話になっております。

    シンプルに髪の結合水強化及び水分補給定着技術
    について質問致します。

    実際に結合水に絡むような水または、
    絡み強化及び定着させるには、サロンワークの中で
    どのような作業マニュアルがありますか?
    例えば
    還元酸化によるアイロン酸化定着や
    ナノミストブロー、クリープ化による応力緩和による定着、、
    サロンワーク作業マニュアル及びレシピご説明頂けレバ幸いです

    シンプル操作でガラス化させずに縮毛矯正及びデジタルパーマ可能でしょうか?

    まだまだ一般サロンではゆで卵式の施術されておりますが、ガラス化癒着した毛髪状況下で実際、繰り返し可能でしょうか?

    施工マニュアルを上げて頂ければ幸いです。

    グリオキシル酸、レブリン酸、ジカルボン酸等マレイン酸含め酸熱トリートメントによる
    酸によるダメージ(過収斂や、固着硬化。過重コーティングによる阻害または、施術者の手荒れの弊害
    経皮毒(コスメ系の薬剤による一部の方)

    改善策ありましたらよろしくお願い申し上げます。

    薬剤の乱用により、毛髪状態が不安定な状況下に置かれ事がこれから先、懸念されます。

    1年、3年、5年と繰り返し出来る縮毛矯正及びデジタルパーマまたはカラー施術マニュアルを一度正して頂ければ幸いです。

    ユーチューブの動画でも宜しいので、潤いに満ちた素髪に導く方法をお願いします。

    • Q:シンプルに髪の結合水強化及び水分補給定着技術
      について質問致します。

      実際に結合水に絡むような水または、
      絡み強化及び定着させるには、サロンワークの中で
      どのような作業マニュアルがありますか?
      例えば
      還元酸化によるアイロン酸化定着や
      ナノミストブロー、クリープ化による応力緩和による定着、、
      サロンワーク作業マニュアル及びレシピご説明頂ければ幸いです

      A:髪内部の結合水強化を目的とした場合、原則として髪が疎水化されている事が大前提になります。
      疎水化にする為には、例えば前処理やトリートメントとして持って行くなら、
      ①ナノ化CMCでの路作り
      ②高中低分子の三種ケラチンでボイドの穴埋め
      ③CMCでの接着
      の三工程は基本ベースとして、熱変性・エイジング・細毛軟毛など、撥水性になっている髪ですと、①の前に撥水→疎水化させる処置が必要です。
      その為には例えば、尿素系やシステアミンが入ったトリートメント[プレ軟化剤]などで疎水に持って行くのも有効です。
      逆に、浸水化したダメージ[水を吸いやすくなったダメージや極端な状態だとトロ毛]は、
      ①の前にシスチン結合の量を増やしておく[S-Sを増やす]などの処理が必要です。
      その上で、本題の結合水の量をさらに増やす方向であれば、アロエ圧搾汁などが入った商材をトリートメント工程に追加しながら行うと、芯から潤いのある髪に持って行くことが可能になるかと思います。

      Qシンプル操作でガラス化させずに縮毛矯正及びデジタルパーマ可能でしょうか?

      まだまだ一般サロンではゆで卵式の施術されておりますが、ガラス化癒着した毛髪状況下で実際、繰り返し可能でしょうか?

      A:ガラス化=熱や乾燥処理だという事でしたら、熱処理によるストパーやデジの独特の仕上がりは、それ特有ののメリットでもあります。
      当然熱によるタンパク変性[癒着]弊害も考えないといけませんが、それを避ける方法として、中処理時の方法や商材で回避し、いつまでもストパーやデジを楽しんでいただけます。
      また、ガラス化自体の簡略化でしたら、熱を加えなくても、ポリフェノールを使用し、髪内部の水分を絞り出す事で、ガラス化も出来るので、おすすめです。

      Q:グリオキシル酸、レブリン酸、ジカルボン酸等マレイン酸含め酸熱トリートメントによる酸によるダメージ(過収斂や、固着硬化)

      A:いわゆる酸熱トリートメントのメリットと、デメリットをが理解されてお客様にご提案されるのが1番です。
      酸熱トリートメントは艶は確かにでます。
      ただアイロン法による施術ですと、熱による癒着や酸による擬似結合が増え過ぎると、パーマやカラー、ストレートなどのスタイルチェンジがし難くなるので、頻繁にスタイルチェンジをされる方には、疎水化する為のトリートメント提案で、分けてご提案されるのが宜しいかと思います。

      Q:過重コーティングによる阻害
      A:コレについては、美容師様発信でコーティングに頼らないホームケアのご提案と、その上で、サロントリートメントを疎水化させられる工程や商品選びをされるのが、やはり1番かと思います。
      外部コートによるトリートメントをしても、一時的なものなので、結果コート力のあるケアにお客様も頼ってしまいがちになりますので、一考下されば色々とご紹介させて頂きます。

      Q:施術者の手荒れの弊害
      経皮毒(コスメ系の薬剤による一部の方)
      A:昔から美容師の職業病の様に手荒れは言われていますが、美容師さんは年中水やお湯で手を洗う事が多いので、皮脂の不足はしょうがないのですが、最近はハンドクリーム系でも質の良い物が出ていますので、洗ったらすぐクリーム乾燥させない手肌の習慣作りが必要です。
      また、コスメ系などの薬剤による手肌の荒れは、今のところ有効なケア品がないので、手袋を装着しての施術や肌に合わない薬剤は使用しないなどの割り切りも必要かもしれません。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    清水 純一

    商品流通部 課長・インストラクター
    美容材料通販サイト REVO+ の運営に携わりながら、臨店講習を担当。
    日々、メーカーと薬剤の事、毛髪の事を話し合い考えている元美容師です。
    インスタグラムでも発信しています。 お気軽にフォローください。
    @revo_shimizu